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JA今金町青年部

JA今金町青年部 プレゼントキャンペーン 当選者様へ

2021/01/17

この度はご当選おめでとうございます。

また、キャンペーンへの応募ありがとうございます。

 

この度ご当選いたしました商品を送付するため、下記メールアドレスに住所・氏名・生年月日をご記入の上ご返信いただきたくお願いいたします。
(本人確認のためアカウント名と氏名が違う場合、アカウント名もご記載ください。)

 

seinennbu.ja.imakane@gmail.com

※取得いたしました個人情報のにつきましては別途記載のあります個人情報保護方針に則り取り扱いをさせていただきます。

 

JA今金町青年部は今後も様々な活動を行い今金町の魅力をPRしてまいりますのでこれからも応援お願いします!

 

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JA今金町青年部公式SNS

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JA今金町公式ネットショップ

Aコープいまかね店オンラインストア (ja-imakane.shop)

キャンペーンで紹介している商品や、その他特産品等幅広くご用意していますので是非ご覧ください。

 

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JA今金町青年部の過去の動画や今金町の四季の様子等、様々な動画をご用意しております。

 

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青年部(今金支部、神丘支部) 勉強会

2014/01/15

JA今金町農協青年部 今金支部・神丘支部が1月11日、農協の営農事務所2階で「新たな農業経営指標」について勉強会を行いました。

講師に営農部農業経営課の大西玲吏さんを招き、自分たちが将来的に必要になるであろう「新たな農業経営指標とは何か?」「新たな農業経営指標はどうすればいいのか?」などの話を受けて、将来の今金農業を背負って立つ農業青年たちは真剣に聞き入り、気になったことに対して質問していました (`・ω・´)

青年部収穫祭

2013/11/13

11月12日、総合体育館にて収穫祭としてスポーツ交流をしました゚+.゚(*´∀`)b゚+.゚イイネェ

各地区から青年部員が集まり、計5チームで試合を進めました。(農協チームも参戦していました♪)

競技を始まる前には準備運動が大切!怪我をしないようにしっかりと!

いよいよ競技開始!ビーチバレーではボールが不規則に変化して曲がり、自由自在に飛び回ったり時にはスピード感あふれるアタックが炸裂したり トリャァ!!(*`・д・)_/●( ゚ω゚)ヒィッ!

綱引きではパワフルに、お互いのチームの力比べをしていました(((c=(゚ロ゚;qホワチャー

▲今回優勝した今金地区

競技終了後は、スポーツ交流会のことを酒の肴として、皆さん大盛り上がりでしたヽ(・∀・)ノ オッツー♪

花壇に咲く花

2013/06/08

6月7日、農協青年部が所属する青年会議が花壇整備を行いました。

たくさんの人数が集まり、綺麗な花々が並べられました。

今年も元気に咲き誇ってほしいですね(*´Д`*)

“青年部冬期部員セミナー”開催!

2013/02/20

2月19日、JA今金町にて“青年部冬季部員セミナー”が開催され、講演会と勉強会が行われました!
JA今金町青年部19名と、関係機関5名の24名が参加しました。

▼講演会の様子

講演会は、社団法人日本経営協会専任講師や中小企業診断士を務められている“石田邦雄”氏を講師として招き、明日の農業を担うあたなへ 〜生産者発想から生活者発想へ〜」 と題して行われました。
 ・農業を経営するということは何なのか改めて基礎から見つめる。
 ・農業の現状をどう捉えれば良いか。
 ・農家として確固たるアイデンティティを持つこと。
 ・求められるマーケティングとコミュニケーションの能力とは何か。
 ・生産者としての作るだけの農業ではなく売る農業へ。
などなど、自らが農業者としてどうあるべきなのか、どこを目指せばいいのかを考えさせられる内容でした。

▼グループディスカッションの様子

講演会を踏まえて「農業を振り返る」と題し、グループディスカッションも行われました。
“これまでの農業”はどうであって、“これからの農業”はどうあるべきで、“後継者に期待されること”は何なのかを真剣に話し合いました。

※一部の発表を要約すると、このような内容でした。
これまでの農業経営は、家族経営が中心のワンマン経営で手作業が多く生産したモノは何でも売れるというものでした。
しかし、これからの農業経営は、少人数経営で規模拡大と機械化が進み高品質なモノを生産しなければなりません。
こんな中で後継者に求められることは、経営力・行動力・計画性であったりパートナーシップ協定など家族の連携、また一方では規模拡大や高品質化です。

青年部員の熱い気持ちがぶつかり合う有意義な話し合いだったようです(*^。^*)


▼勉強会の様子

勉強会では、JA今金町の営農部農業経営課長・佐藤貴弘が座長となり、「作物の農業所得と労働生産性」 について話し合いました。
この話の中では、主な作物の所得率、労働時間、限界面積、など具体的な数字をまじえ、“どの作物が一番儲かるのか”や“どの作物が一番楽なのか”などを青年部員に問いかけながら答えを導いていきました。

ちなみに、一番楽で一番儲かる作物って何か分かるでしょうか?
それは・・・
  ビートです!
理論上の数字なので実際にどうかは確かではないですが、儲かる作物であることは確かなようです。
昨今ビート面積が減少しているようですが、作付の検討してみる価値はありそうですネ!(・ω・)ノ

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